« 2011年10月 | トップページ | 2011年12月 »

2011年11月23日 (水)

今日は珍しくラッシュです

 9_31 9_29

気温も平年に戻り今日は暫く振りでにぎわった飛行場です。その筈で今年の検定会も残るところ12月4日の常総くらいでしょうか。

泣き笑いした検定会もいよいよ終わりですね。そんなわけで今日はフルサイズで゛P-13の練習をしている人がほとんどでした。

まだまだこれからの人や、既に完全に飛行している人や入り乱れてとても賑やかです。P-13は一見簡単そうに見えますが正確に飛行させることは難しい内容になっています。

 9_6 9_7 9_8

 9_9 9_10 9_14

既に見慣れた機体の中で相変わらず目を引くのは1035さんの阿修羅です。あまり近寄ってしげしげと見たことはありませんがやはり幾つかの特異性があります。

懐かしい機体もありますが当時では随分太い胴体の飛行機だと思っていたものが、今ではとてもスマートに見えて機体の大きな移り変わりに驚かされます。

そしてとても静かに飛行します。上空ではほとんどエンジン音が気になることはありません。これも騒音対策を突き詰めた結果なのでしょう。

今日ではチョット音が高い飛行機は肩身の狭い思いがしてなかなか飛行できません。皆さんの眼を気にしながら1回飛行すればすぐにクレームが付きます。

本人には気の毒ですがこれは致し方のないことですね。そしてみんなの知恵を借りながら対策を講じ必ず防音対策ができるようになるのです。これはとてもいいことですよね。

 9_18 9_20

きょうはCHOさんのメビウスが翼の検査をしています。理由ありメビウスですからなかなかこちらを合わせればあちらが合わずというような状態です。

それでも水平尾翼を可動式に変更して有るので合わせることが出来ます。私のメビウスは固定のままですから出来ませんがこちらは出来るのです。

長い時間をかけてやっと合わせる事に成功。これでいい飛行が出来そうです。

 9_21 9_22

 9_23 9_24

動画撮影はありませんがとてもよくなりました。みぃちゃんが飛行した後はCHOさんが飛行しましたがとてもいい感じで飛行していました。

ラジコン機はいい機体でも調整の仕方を誤るとなかなか思った飛行が出来ません。この飛行調整こそが機体の命運を決めることになるのです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年11月20日 (日)

今日も暖かい日曜日でした

 6_45 6_40

今日も暖かい日曜日でした。昨日の雨で飛行場付近は少々水が溜まっていましたが飛行場は思ったより水捌けがよくて飛行にはまったく差し支えはありませんでした。

本日のフルサイズは2機だけです。今日は検定会が常総フライングで開催されています。2名のエントリーでしたが1名は合格で1名は起きることのないエンストだと聞いています。

夕方には一時本降りの雨が30分ほどありました。丁度帰りの車中でしたがワイパーでかききれないほどひどかったです。家に着いた時にはもう晴れていました。

 6_34 6_37

 6_38 6_39

Oさんのメビウスです。先週はエンストを起こしたと言うので今日は念入りに調整します。どうやら調整も上手くいってエンストは発生しません。

午前中は風もなく暖かくて1枚脱いだほどです。午後からは南風が吹いてチョット飛ばしづらかったですね。

Oさんはブランクを取り戻すように一生懸命練習していました。今年もいよいよ後1月チョットです。そして又寒い冬がもうすぐそこです。

 6_50 6_51

 6_52 6_53

さて、みぃちゃんが理由ありメビウス70を飛行します。先週熊谷のTOSIくんに調整していただきその後エルロンの効き具合が完璧に修正されました。

今日は風の強い中みぃちゃんが飛行しましたが、いやその上手さには脱帽です。70の機体が風の中上昇していきますよ。

ツクヅク技量の差に今更ながら驚いています。私は風があるとエンジンをやたらふかしてしまい機体をコントロールできません。

しかししみぃちゃんの手元を見ると上昇の初めはエンジンコントロールはスティックが真ん中の位置です。どうしてこの位置で機体が登るのでしょうか。??

根掘り葉掘り聞くと「機体が登って行くのを待っているんだよ」と涼しい顔。「へぇ~~そうなんだ」来週は絶対真似してやってみるぞ。

 6_46 6_47

 6_48 6_49

そしてKDOさんのオリゾン91です。もっぱらスポーツマンの復習を繰り返していました。まだストールが本格的に決らないということで反復飛行をやっていました。

このところフルサイズの飛行はチョットお休みしているようです。私と同じですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年11月13日 (日)

11月にしては温かい日曜日

 082 007

今日は賑やかな日曜日でした。おまけに温かくて11月半ばと言うのに半袖の人が多いのにはびっくりです。

オールジャパン優勝者の飛行が見られたり楽しい1日が過ぎて行きます。まだまだ楽しい話があるといいナァ~~~~。

 022 023

さて、話はがらっと替わって懐かしい(オーラムZ)「誰の飛行機??」・・・・「はぁ~~~い」手を上げた人を見るとなんとO2さん。

隣の境フライングさんからゲットしてきたそうな。ネームはまだ持ち主のままです。KIさんの機体です。どうりで手入れが行き届いていると思いました。

今日初飛行のようです。初飛行といっても飛ばしこんだ機体、何も心配ありません。

 050 051

初飛行を依頼されたのはタムさんです。慎重にエンジンを掛けて回転を調整します。スロー調整も念入りに行います。この人は凄く慎重な人ですから。

総ての打角をチェックしてからスタートします。飛んでいた飛行機と言えどもおろそかにはしません。今日のO2さんは助手に徹しています。

 052 053

 054 055

滑走路まで誘導すると何時も通り綺麗な離陸です。タムさんは初期飛行が終わって安全を確かめるといよいよスタント飛行に入ります。

「いいね~~~~何にも癖がないよ・・・・・・」それもそのはずKIさんが飛ばしていた機体ですから。調整飛行が終わって「ハイ送信機渡すよ・・・」と言うと「いいや最後までお願いします」と珍しくご遠慮。

その後2回目からは自分で飛行していましたが、すっかり気に入った様子。「これで又暫く飛行機を探さなくて済むよ」なんて言ってました。

 058 059

長さんの理由ありメビウス、前回私のメビウスと並べて飛行チェックをしましたが私の機体より飛ばしやすくて本人も大満足でした。

しかし機体にロゴが入っていないといかにも飛行機らしくないので私と同じ文字をステカで切りました。本日それを貼って登場です。

カッコよくなりましたね。やっぱり文字が入っていないと様になりません。

 062 063

 064 065 066

今日はプロペラのピッチを1度上げてきましたよ。さて、どんな飛行になりますやら。パイロットは何時も通りみぃちゃんです。

離陸して暫く無言飛行。実はプロペラのピッチを上げた事を知らせていなかったようです。「なんだか変だよ」「前回と何か変えた??」やはり分かってしまいますね。

飛行の結果プロペラは14×6がベストのようですね。7にしただけで飛行はがらっと変化します。結局もとのペラに戻して飛行するほうがいいと言う事になりました。 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

オールジャパンNO1選手が訪問

 018 016

今日は思いもかけずオールジャパン優勝者、福田選手が遊びに来てくれました。しかし手に持っているのは寅、寅、ではなくて「ナルラー」複葉機です。

声を掛けてくれたのはひでさん、そうあの「ダ・ヴィンチ」の所有者です。拍手の中、お二人登場。土手を機体を持って降りてきますが滑って転ばないようくれぐれもご注意下さい。

車の乗り入れが禁止になってからもう7年以上経過、私などはフルサイズの機体を運ぶだけで夏場は息絶え絶え、駐機場で15分くらいは休憩します。

 020 021

優勝機は「寅」ですがその寅は現在3次元の補正中、じゃなかったお色直しかな、残念ながら見ることは出来ませんでした。代わって登場したのが「ナルラー」です。

どんな飛行を見せてもらえるのか楽しみです。今日はF3Aファンが目白押し、たちまち機体の回りは人だかり。

  028 030

  031 035

  037 032

チャンピオンの飛行を目の当たりに見ることが出来ました。悠平君の複葉機も素晴しい飛行ですが、福田選手の飛行も同じように素晴しい飛行です。

二人のチャンピオンの飛行が見られると言うことは大変意義の有ることですね。次回機会があれば今度は是非「寅」さんを見たいものです。

帝釈天で産湯を使い、姓は車、名は寅次郎と発します。ラジコン機は総て英文字が使われていますが、日本語で「寅」いいですね~~。私も「竜」なんて作りたいです。

 038 039

P-11の模範飛行が終わって着陸しました。クラブ員一同熱心な眼差しで見ています。本当に素晴しい飛行でした。

F3Aの頂点を目指している選手達にとってさぞかし参考になったことでしょう。模型飛行機も精度が上がったとは言えこのように正確に飛行させるにはやはり優れた技術が必要。

僅かな時間でしたが着陸時は皆さん拍手、拍手でした。

 067 068 069 070

 071 072 073 074

 075 076 077 078

2回目の飛行です。本当に静止しているかのような飛行、カメラを向けても画像がぶれません。今日はいい日でした。又お出でいただきたいです。

 080 083

記念撮影をお願いして1枚写していただきました。有難うございました。続いてひでさんが飛行準備です。すっかり調整が終った「ダ・ヴィンチ」

 084 085

 086_2 088

MDクラスの頂点を極めた(金バッジ)ひでさんです。今年の検定会はほとんど出勤されていたと思います。費用も莫大だったでしょう。

合格を何回もすればこれまた費用が掛かりますよね。まさに大金を注ぎ込んで頂いたバッジはショウケースにでも入れて床の間に飾っておかなければなりません。

この名誉のためにF3Aの皆さんは大変な出費をされているのです。私のような無職の人間にはとても出来ません。(もっと若いうちに頑張ればよかった)

寝言はやめてひでさんの飛行を見ましょう。クラブ員でありながらなかなか飛行場には来られません。それもそのはず熊谷ではいつでもTOS君の講習を受けられますからね。

本日の飛行もまさに安定した演技力で良く個性を出されていたと思います。(失礼)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

飛行場はサンデーフライヤーが一杯

 002 005

 012 003

またまた230さんの衝動買い(失礼)なのでしょうか?今日は新しい飛行機でお楽しみです。なんだかミラクル・・・・・なんてロゴになっていますが本当は??

良く見てください、送信機・・・これも又マッサラ、家中飛行機だらけなのにどこへ収納しているのだろう・・・・・余計な心配はご無用と叱られそうです。

エンジンも110Sこれも新品、本人は「みんな安いものばかりだよ」とすまし顔。どうやら検定会が終って暫くはお遊びの時間かもしれませんね。

 043 044

ところが馬鹿に出来ないこの飛行機、性能もそこそこあってP-13なぞは平気の平左で飛行できます。「あちら製の飛行機はどうも接着が不安でね・・・」

そう言いながらスナップロール、ナイフエッジ、逆宙返り、総て軽くこなします。初心者用の入門機としては充分な性能ではありませんか。

後ろでタムさんが「いいじゃな~~~い」なんて聞こえます。ただし中国製はタイヤがデカイスパッツがデカイ、固定脚が丈夫など、特有の仕様になってますね。

これが福沢諭吉3枚とチョットで買えるとあってもはや宣伝デモ飛行・・・・・・見学者は「ほう・・・・ほう・・・・・ふむ。。。。」と思案顔。とにかく我がクラブの宣伝部長なのだ。

 007 008 009

こちらはO1さん、今日は懐かしい機体を引っ張り出してきました。なぜかと聞くと「RCページェントで買った2.4GHの受信機テストです」との話。

どうやら私と同じ受信機を買ってきたようです。「どうでした」と聞かれたので「普通に飛びましたよ」と言うと「OKなら水上機に使うつもり」との話です。

来年の水上機はこの受信機が活躍するのかな、???いいかも。

 045_2 046

続いてCHさんのジェット機、電動のDFです。カッコいいでしょう、こんなに小さいけれどダクトファンは思いのほかパワーがあって音も凄い。

キィ~~~~~ンと言う鋭い音をさせてカッ飛ぶ。操縦はそれなりに難しいが息をつかせぬ飛行には目が放せない。発泡スチロールではなくABSの裏に薄いマイクログラスを貼ったような構造。

 047 048 049

重量は結構重い、胴体の内部にはダクトがあってサーボを積むことが出来ないので、外に4個のサーボがセットされている。

エレベーターは実機のようにフライングテール、従ってサーボ2個、エルロンに2個、ラダー稼動しない。タイヤはないのでスタートは手投げだ。

みぃちゃんはくわえタバコでこの難しい飛行機を難なく飛ばす。スピードが速くてカメラはとても無理。着陸は案外スロー飛行が可能で見事な胴体着陸を見せた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2011年11月 6日 (日)

遭難者発見?

 Photo 1 4

今日は草刈り当番でした。飛行場は草刈をしなくても飛行できる状態なので草刈りを中止しました。と言うのは草刈機のスロットルが中間位置で止まらず戻ってしまうため中スローがききません、危険なので電話して修理を依頼しました。

13日の日曜日に間に合うかどうかはまだ不明です。分かり次第当番の皆さんにメール連絡を入れます。よろしくです。(新品なのに何回修理するのだろう??)

さて、話は変わって飛行場では7年ぶりのパンクに遭難してタイヤを外している人がいました。スペアタイヤの空気がチョット不足していたのでコンプで入れています。

なんと用意のいいことでしょう。普通の人はコンプレッサーなど持っているはずがありませんよね。しかしタムさんはは何時も用意してあるそうです。「凄い」

 2 3

「チョット見てよ・・・・・・」と言うので見ると驚くなかれ鉄の7ミリぐらいの角棒がズブリと刺さっているではありませんか。「これはひどい」

5寸釘が刺さった経験は私もありますがこんな太いものには始めてお目にかかりました。まさにタイヤが可愛そうな気がします。「痛かったろうナァ」

我々のように河川敷内や砂利道を走り回る人種は何時このようなことに遭遇するかわかりません。私の車はスペアタイヤがありませんので心配は人一倍です。

 7 24

さて、私は昨日ページェントで購入してきた2.4GHの受信機をゼロ戦に積んでテスト飛行を敢行しています。(もっと安全な飛行機でやればいいのに)

飛行写真はありませんが大丈夫、ちゃんと飛行できました。なにしろ8CHでフタバの半額以下ですからみんなが心配するのは無理ありません。

1回目の飛行は微妙なスティックに追従できずに「なぁんだゃっぱ安物は駄目か」と思いましたらコネクターの差込不良で刺し直すとちゃんと動き2回目の飛行は万々歳でした。

これなら何とか使えそうです。又デジタルハイスピードサーボにも対応できます。こうなればお買い得ってとこかな。

 11 12

さて、本日はお隣のSFCから暫く振りで遊びに来てくれたAMB48、電動機を持ってきてくれました。どこへ行ってもモテモテの幽明人です。(有名人)

 22 9

早速電動機のプロペラ回転を騒音計で測られています。「エッ・・・僕のはエンジンじゃないんですけど」(いやいや遠慮しないで測ってください)

 21 13

さて、いよいよ離陸です。しかしどこへ行っても人気がありますね今日はP-13を飛行してくれるみたいです。我がクラブでもボチボチ始めた人がいるので参考になることでしょう。

 15 28

ホームグランドじゃないのでチョット緊張していると言っていますが、そんな風には見えませんけど。機体は元悠平君が飛ばしていたものだそうです。

力強いモーター音で離陸。電動機は静かでいいですね~~。

 18 29

結構余裕でしょう。きっと来年の検定会は、いの一番かな~~。飛行中も冗談を言いながらのヨッチャン飛行。

この人は回りを和ませるオーラがあります。たまにチョイチョイ遊びに来て欲しいです。

 23 36

 34 31

それ以外のその他大勢。グライダー志向に変更した人がいたり、日替わりで機体を変えたりする人がいたり、結構バラエティ~~。

P-11も今年で終わり、まだまだ最後の検定会を飾ろうとしている人もいますが概ね諦めムードの人と、目的を果たした人に分かれますがあなたはどっち。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2011年11月 3日 (木)

2011年RC航空ページェント

 3_12 3_13

7年振りでRC航空ページェントへ行って来ました。いゃぁ相変わらずの混雑振りでびっくりしましたね。

ここ数年前から利根川の河川敷内には車の乗り入れを行っておらず、尾島町の小学校や中学校のグランドを借りて車を止め、バスでピストン送迎をするという大サービス。

町興しと言え大変なサービスですね。お陰さまで楽々の見学で大変有難かったです。

 3_14 3_15 3_16 3_17

しかし混雑振りは予想以上で現地で店を構えた各ブースは大変な人だかりで新製品の写真を撮ることなぞ到底出来るはずもなくカメラは総て役立たずの有様。

シャッターを切れるのは空を飛んでいる飛行機だけと言う始末でした。従って写真は何もありません。ただただひたすら飛行機を追うだけとなりました。

収穫としては2.4GHのフタバ対応の8CH受信機が格安でありましたので2台買ってきました。そして63のゼロ戦に積んでテスト飛行しましたが無事に飛んでくれました。

 3_19 3_20 3_21 3_23

 3_24 3_26 3_27 3_28

 3_30 3_31 3_32 3_33

画像を見ればほとんど説明は不要かもしれませんが前半はマニアが自作した機体が飛行していました。ラジコン誌で御馴染みの6発の「富嶽」が飛行しましたが近くで見られなかったので迫力の程は良く分からなかったです。

ただOSFS-62Vエンジン6発の同調には大変神経を使っていました。その共鳴音は素晴しくラジコンをやっている者なら一度は聞いてみたい音です。

飛行も着陸も素晴しかったです。当時の実機はB29を上回る大きさで実際に飛行できなかったそうですがもし出来ていたら凄かった事でしょう。

又ハンドランチの飛行も素晴しく一度に8機が手投げされましたが総て2分間は飛行していました。これまた素晴しい性能で私も1機欲しくなりました。

 3_41 3_42 3_47

 3_48 3_49 3_54

圧巻は音田、鈴木、秋葉、3氏によるエキストラ3機による飛行でした。スーパーフライヤーによる合同飛行はラジコンとは思えない素晴しい飛行でした。

250CCクラスともなるとまさに動きが実機風でスモークを出して飛び回ると、まさに実機と間違えるほどでした。

 3_62 3_65

 3_67 3_70

 3_75 3_79

 3_83 3_88

最後はジェットエンジンによるスケール機でした。どれも本物そっくりに飛行して最近の模型ジェットエンジンの凄さを証明しました。

推進力もきわめて高く20キロ近い機体を軽々と飛行させます。音は実機そっくりでまさに迫力満点でした。飛行技術も素晴しく離着陸も見事でしたね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2011年10月 | トップページ | 2011年12月 »